お気に入りのギターストラップ 苦労して付けた分だけついた知識

最近ちょっと派手目な↓↓のストラップを購入。


以前から欲しかったLEVYSのギターストラップ。花柄のようで花柄でない、なんか無国籍っぽい感じの柄。なんたって「Made in Canada」。非常にイイ感じです。


付けようと思っていたギターと合わせてみても、なかなか色的にもいいマッチング!...と思う。がしかし、一つ問題が

このストラップはネックループベルト式ではなくネックを紐でしばりつけるタイプ。紐でしばるのはもう一つ好きではないんで持っている『Martin(マーティン)のコチラ↓↓のストラップボタン』


コレをネックに巻きつけ、バタン部分をストラップ紐を通す穴部分にボタンをつけようと購入前から決めてました。が、なんと穴が小さく入らず。親指が痛くなるほど1時間程度頑張ってもダメでした。

そこで止むなく紐で結ぶ事に決定。でも『紐を結ぶという行為』。「ダンゴ結び」か「蝶々結び」しか知りません。せっかくならばとちょっと変わった結び方はないもんかとGoogleで

『ほどきやすくとほどけない結び方』

というベタなキーワードで検索すると...たくさんの結び方があるのに驚きです。どれもこれも見たことも聞いたこともない結び方。何がいいのかわからにので、ネーミングのみで決めました!それは

『男結び』


確かに簡単にはほどけることのない、男前な結び方。見た目もそんなに悪くなく、しばらく男前なコイツで頑張ろうと思います。

※参考サイト
「男結び」の結び方

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