所有のアコギPU 『FISHMAN NEO-D ハムバッキング』 反省の再評価

普段は「YW-1000」をライブのパートナーとして使用してますが、昨年の初夏の頃リペアに出していたこともあり「YW-K13-MAP」でライブに出演したことが。

このギターにはピックアップ(PU)を付けてないので、アコギに加工が不要なコチラ↓↓



を利用。


これ写真のように簡単に装着できて便利なんですが、僕の評価がもう一つだったわけ。以前確かにそのように書いてます。

ところが、その昨年の初夏のコイツを使ったライブ映像を、最近なにげに見直してみると



結構いいかもと思うから不思議。

家で聞いた感覚なんてそんなもの。ライブ会場の家と違う広い空間や機材の違いによって音って良くなったり悪くなったり...ってのがよーくわかりました。

確かに生音とは全然違いますが、聞いていて疲れないアコギの音って感じで評価が上昇中なり。もともと評判のよかったシロモノだけに改めて見直そうと。

まさか僕ごときの記事でこのPUを止めようと思った奇特な方はいらっしゃらないとは思いますが、念のため。

なかなかいいかもです。

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