YAMAHA Aシリーズの限定モデル「AC1FM」 これならすぐに誰かがとびつくはず

時間があれば立ち寄る楽器屋のぞくと、あるアコギがまるで自分の場所がそこのように鎮座。

【送料無料】YAMAHA / ヤマハ AC3M NT エレアコギター
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価格:82,080円(税込、送料込)



YAMAHA(ヤマハ)人気Aシリーズの上位モデルオール単板のマホガニーモデル「AC3M」。少し前に試奏させていただきましたが、その前から置かれてますのでそれなりに時間がたってます。

『なぜだろうか』などと思いながら店内を見回すと側にコチラの


Marin(マーティン)のパフォーマンスモデルが。さらにその隣りには、先日触れたTalor(テイラー)200シリーズのデラックスモデル(カラーはナチュラル)も入荷。その三台を見、そして価格を比較してYAMAHA「AC3M」に思った事。

『価格が微妙かもなぁ』と。

カッタウェイのある似たシーンで使われそうなこれら3台。実売3万円の違いからとあくまでも一般的ブランドバリューを考えた場合、その差を少ないと考える人が多いのではと。確かにスペックの違いを確かめれば、それなりの理由で合点が行きますが。

ちなみに僕が店員なら、もう少し差をつけて並べて展示したいところ。YAMAHAのAシリーズなら、リーズナブルなA1シリーズ...それも3月に限定発売された



YAMAHA「AC1FM」をするに違いなし。半額という価格差の違い、さらに限定でサイドバックにおごられるフレイムメイプルの柄の美しさ。積極的に選んでもらえる要素でないかと。

エレアコという割り切りならばサイドバック合板もアリ。...というかメイプルを使ったK.YAIRI YW-K13-MAPを持っているように単なるメイプル好きの戯言かもしれませんが。ちなみにメイプル系って個人的に

「ギュイン」

って感じの音を感じます。余計わかりにくいかもですが。

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