表だけでなく裏までも 芸の細かいギグケースの表裏の色違いと色バランス

持ち運び用で現在使っているケースのチャック部分にほころびができているので、毎日のようにチェックしている僕。

ケースと言えば、なんといっても中身を保護する機能が一番大事。ただ、これは重さと反比例するもの。持ち運び用としては、この重さにはどうしても勝てずギグケースが最有力になるわけです。

さてギグケースは収納ポケットの大きさや数も重要な要素。案外たまにハードケースで運ぶときに感じる収納の少なさによる不便さ。ですので、持ち運びは

ギグケースが一番

ではないかと。満員電車を避ける・乗らない等で、不測の事態に備えるのではなく

不測の事態をまねく状況をできるだけ避ける

ように。なので、ギグケースを。で、今回はです。


このダークブルー。いいですね。今使っているケース、あちらこちらで同じのを持ってる方と出会いますが、コレはなかなかないでしょう。



コチラ↑↑のように、ダークブラウンブラックもラインナップ。

充分なクッションを備えたギグケースであり、これだけ魅力的なカラーをラインナップしているのはあまり他のギグケースではありそでなさそで...って感じ。

さらに面白く感じるのは、それぞれの色と内装色のペアが

  • ダークブルー ⇒ 内装:グレー
  • ダークブラウン ⇒ 内装:アイボリー
  • ブラック ⇒ 内装:ワインレッド

とそれぞれ異なる点も芸が細かい。この色の細かさが魅力的に感じるラインナップ。これはなかなかバッティングはなさげですね。

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