真夏の思い出のメロディ 突然の雨と突然のビーイング系熱の発病 早速弾き語り動画に

暑い暑いと言いながら夏の甲子園を見てると突然の雷。その瞬間からの凄まじい豪雨。

『熱帯雨林のスコール?』

と思うほどの風と雨、そして雷。同じ近畿地方の甲子園のさんさんと照り付ける太陽を見ながら、不思議な気分になりました。

暑い暑いというのも言い飽きて、そして聞き飽きたもんですから豪雨が過ぎ去ったあと、夏の曲を一発撮り。



夏の曲で大好きなこの曲。

弾き語りするだけで、『ポカリスエット』が飲みたくなってきます。ラブソングと思われてますが、実は織田哲郎氏が早逝したお兄さんへ向けての歌との事。

若い頃は織田哲郎氏が好きで、CDを聞きまくり当時「ビーイング系」アーティストがきら星のように輝いてた頃。

ZARD、T-BOLAN、WANDS等など若かりし日の思い出。

そんな思い出に浸りながら当時転勤で東京にいた頃、何度も聴いてカラオケで歌っていた「ビーイング系」の一発撮りにチャレンジ。



自分で歌っててなんですが、懐かしぃー。

たまには自分だけで、「思い出のメロディ」するのも面白い。明日の「カバーDEナイト」。おそらく「ビーイング系」をやっちゃうんだろうなぁ。

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