PCMレコーダーとして進化を遂げる部分はもうないのか「ZOOM H1」の新バージョン発売

この前知り合いの方にデモCDを聞いてもらった時にいただいた嬉しい一言。

「これはどんな機材で録音したの?」

自分の楽曲や歌・ギターについての感想でないのが若干残念ではありますが

『へぇ~まずまずの音なんだぁ』

と思ったもの。で、答えでありますZOOM H1。



コチラ↑↑の10,000円弱のPCMレコーダーですと返答すると、若い頃音楽をされていたその方の

『時代は変わった。100万強の録音機材が1万未満のPCMレコーダーで...』

との返答。30年の技術進化に驚かれていたんですが、もうこの世界は完成形に近づいていて、著しい進化はないのか。そう感じたのはコチラ↓↓のニュース

人気ハンディーレコーダーZOOM H1の新バージョンが登場

『おぉ、どんな変化もしくは進化かいな?』

と思ったところニュースをチェックしてみると...。

ブラックをつや消しの「マッドブラック」仕様に変更

...ん~外側ですか。進化したとこは。

まぁ今僕が持っているのがレコーダーとしてはここ価格では完成形って事なのかも。

○十年後、この機能が1000円で実現できるのは期待薄でしょうね。きっと。

※参考サイト
人気ハンディーレコーダーZOOM H1の新バージョンが登場

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