Ibanez(アイバニーズ)最高峰のエレアコ「AEシリーズ」にうった相反する打ち手 その魅力は?

もう何回も経験した無限ループのようですが、先日のライブで「YW-1000」とマルチエフェクター「ZOOM A3」の接続にトラブルが発生し、

やはり使いやすいエレアコ

に魅力を感じる今日この頃Ibanez(アイバニーズ)からニューモデルが発表されたとのニュースを入手。

最高峰のエレアコシリーズの「AEシリーズ」にコストパフォーマンスモデルが発売されたとの事のよう。

最高峰とコストパフォーマンス

とは相対する言葉なれど、その答えはいかに。

もともとからのラインナップの「AEシリーズ」は、最高のスペックと「MADE IN JAPAN」をおごられたシリーズ。そのコストパーフォーマンスの打ち手の一つが


コチラ↑↑の「MADE IN CHAINA」という選択。

そして更なる打ち手が


コチラ↑↑のサイド・バックが合板のモデル。

さすがにここまでコストパフォーマンスに対して対策を打たれますと最高峰という言葉に違和感を感じるも、価格バランス的には、積極的に選択したい

コスパのいい最高峰モデルたち。

お手頃なエレアコが手に入れやすいと...ここは積極的にその打ち手に賛同したいと思います。

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