利用したい場所が無くはない変わり種のギミックがつまった楽譜スタンド さて利用可能か?

いつもお世話になり、楽しくステージをさせていただいている「東淀川小松商店街」さんでのオンステージ。

手作り感のあるイベントでスタッフの方もステージを盛り上げてくれようとしてくれて本当に気持ちよくステージをさせていただいてます。



コチラ↑↑の写真では、ややしかめっ面ですがもの凄く楽しんでいる図。で、よく見てほしいのがマイクスタンド。緑色の何かが見えるかと。

その緑色の正体は、「養生テープ」

実はマイクを支えているのはマイクスタンドではなく楽譜スタンド。そう楽譜スタンドに養生テープでマイクをくくりつけているんです。この処置は、マイクスタンドが無かったためですが、手作り感がありほほえましい一幕でもあります。

さて、そんな急造マイクスタンドでもある楽譜スタンドですが長く使ってきた経年劣化か、徐々にネジが”バカ”に。

そこで、新しい楽譜スタンドを物色...となったわけですが


このように↑↑二つの用途を満たす、楽譜スタンドが。アイディア商品ですが、重さや大きさや耐久性より気になる点が一つ。

スタンドでプレイする僕にとって立った状態で弾き語りをする際に、マイクが届くのか...ということ。で、早速レビューを見たところ

「身長170cmくらいの人が限界」

との評。やはり変わり種ではなく、ここは正攻法の楽譜スタンドで行くべしですね。

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