次のライブまでのあがき 軽量なハード、堅牢なギグ いいとこどりに反映する価格の悩ましさ

先日も書いたように「YW-1000」を持ち出す時に使用のセミハードケースの損傷が激しく、購入を迫られている今。当然ながらマイブームはケース。

実はほぼコチラ↓↓


にしようと決めているものの、次のライブまでは選択の時間ありということで、まだまだ

もがいてます(笑)

ケースは持ち運ぶためには「軽量」がいいけれど堅牢さを実現するにはそれなりの重量がかかる...という悩ましいアイテム。

そこでいいとこどりってことで、先のようにセミハードケースを視野に入れているんですが

  • 軽量なハードケース
  • 楽器を守ってくれるギグバック

というのもあります。ただありますが

高いです。


とりわけ多くのプロが愛用のコチラ↑↑などまさしくスーパーギグケース。

軽量はそのままに、ギターを頑丈に守りながら耐水性も抜群というから、そこらのハードケース以上の堅牢ぶり。MONOのケースってホント憧れちゃいます。思わず...と思いながらも、持ち運び用ケースってある意味消耗品。ならば、数年毎に買い替えとなり、そうなれば尻込みしちゃうその価格。

『う~ん』

そろそろタイムリミットですが、最後のもがきを楽しんで(?)ます。

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