若かりし日の曲を聞いて今だから感じる「当時の背伸びっぷり」 それこそ永遠にForever?

今はライブではオリジナル曲を歌う事が多いですが、アコギを始めた当初は、カバー曲のみ。

で、2年程経った程に初めてオリジナル曲を作り、当時としてはそれなりに思っていたものの今考えてみれば

若かりし日の日記

を読んでいるようで、恥ずかしいもの。

とはいえ、40歳を越えてライブを始めた頃は、昔の引き出しから出してきた、歌ってきたもの。それが



コチラ↑↑の『100万ドルの夜景』という曲。

現在ライブでする曲では、もっとも若かりし日に作った曲ですが今見ると、歌詞が笑えます。なんたって

『永遠にForever』

って言ってるくらい。

ちなみに違う曲ですが、当時の曲には同じようなフレーズがあり、例えば

  • 一番最後
  • ひとりぼっちの孤独

など。困ったもんです(笑)。
その他でも、歌詞に第一人称を「俺」なんて表現しているのが、若いというか青いというか。ですが、出来の悪い子供みたくかわいいというか愛らしい...そんな曲だったりします。

スポンサーリンク

スポンサーリンク