出演するライブの何に満足すべきか? それは出演する事ではなくパフォーマンスでありたい

2016年のライブを振り返ってみれば、今まで25回させていただいてました。自分で書いたライブレポを眺めてますとそれぞれに思い出があり、すでに懐かしくもあります。お客様はどうかですが、自分自身は概ね納得できたかと。

もちろん

自己満足だけでないけないのは理解してますが

自分で満足できなければ、何も始まらないと思います。

知り合いのライブバー経営者の方が、アマチュアアーティストのライブに関してこのような提言が。


  • 時間を守ること
  • ライブにストーリーを持たせること
  • 事前準備を怠らないこと
  • お客様に向かって歌うこと


これはまさしく今年自分が取り組もうと思ったこと。

当然実現するためには事前準備や段取り、そして練習が必須。ライブに出演したての頃は、出演することが嬉しくて楽しかったわけですが

出演する事への自己満足よりも、パフォーマンスの結果の満足を求めよう

とここ数年心掛けるように。

まだまだ道半ばではあります。ですが、僕のようなアマチュアにたった一人でも耳を傾けてくれる方がいるのなら...最低限のマナーでなないかと。改めて、本日先の言葉に触れ身が引き締まる思いに。

そしてその気持ちを胸に、真夏のライブへ突入したいです。

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