本家Gibsonへの回り道、そしてよい経験には一番のブランドか HEADWAYのそれっぽい雰囲気

勝手なイメージではありますが、Gibson(ギブソン)のコピーモデルで、なんか本家っぽいなと思うのがHeadway(ヘッドウェイ)でして、その理由は

試奏した際、なんとなく本家っぽい

という感覚から。

といっても本家を所有しているわけでもなく試奏と知り合いの方のGibsonを弾くくらいで全然知り尽くしたわけでもないので、イメージみたいなもの。

で、そのGibsonのイメージといえばJ-45などラウンドショルダーであるのは言うまでもなく

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コチラ↑↑のようなコピーモデルが当然ながら用意されてます。

確かにオール合板、海外生産。価格から本家と同じようなものを求めることはできません。

だからこそ弾きこんで弾きこんで鳴るようにする...
ピックアップを取り付けてライブに...

そんな自分との成長過程をともに本家にはないを味付けをする!なんてのもカッコよい。

すぐに本家を買うまえにそんな回り道も、財産になると思うのは僕がひねくれものだからでしょうかね。

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