リビングで「ポローン」とするならスペシャルモデル? ショートスケール薄型ボディの普通な奴

なぜか気になり、何かないかと探してしまうアコギ...そんなジャンルといえば

ミニギター。

トラベルギターのごとく、外に持ち出して使いたい...確かにそんな思いもありますがアコギ好きな人以外にしてみれば、旅行にアコギを持ってくるなんて行動、理解できないでしょうから実質はないでしょう。一人旅もそんなに好きなタイプでないですし。

となれば、小さいギターを弾きたい理由ってのは、自宅のリビングなどで、気軽に「ポローン」としたいからか。高校生の頃は、ドレッドノートでそんな事を平然として家族に迷惑をかけてましたが、さすがに分別もつくようになったのか周りの目を気にして小さめなものが欲しいわけ。

そんな理由からのミニギターですが気軽に抱えやすいということであれば、大きさもあるものの、

薄さ

も大いに影響します。

と、そんな需要(?)へのスペシャルモデルか


コチラ↑↑のグラスツールのモデル。

見た目が伝統的なドレッドノートシェイプながらショートスケールのミニサイズの薄型ボディ。当然抱えやすいモデルです。

大きさもさることながら、生音も控えめとのことで家族にも迷惑かけることなく、リビングの「ポローン」が可能。

僕のような方にはピッタリなモデル!...まぁそのようなシーンのスペシャルモデルに

4万5千円

の出費ができるかどうかは微妙ですが。

※参考サイト
GrassRoots”G-AC”シリーズから限定発売 コンパクトタイプ2機種

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