K.YAIRIプレゼントに早速応募 応募作品はやはり「YW-1000」との歴史

昨日書いた「K.YAIRIのプレゼントに応募するぞっ!」って記事...

春はワクワクする季節 そしてK.YAIRIからもワクワクを2つプレゼント

新しく始まったばかりのNHK朝ドラ『半分、青い。』を見ながら、思わず 『ストーリー展開が遅い...遅すぎる!』 と嘆いているあなた、決して間違ってはないかと思いますよ。我が家では4人全員同じ意見ですから。一体いつになったらヒロインが登場するのかと。まぁ~子役の子が...
早速応募をすませちゃいました(^^)。

応募の条件がヤイリギター(K.YAIRI)に関する写真をInstagram(インスタ)に投稿するって事なんで悩みましたよ。どんな写真にするかってね。どうインスタ映えを狙うかって。

でもセンスがないわけですから。アングルがどうとか、構図がどうってのは無理無理。なのでやっぱり「僕とK.YAIRI」ってのをテーマに写真をとることに。

応募作品はコチラ!

そうとなれば「YW-1000」に登場いただかなくてはいけないですわな。1984年製の僕と長い付き合いの愛器ですから。ってことで


ドアップでいきました。

それこそインスタ映えする綺麗な写真より僕との歴史を表現したい...ってかなぁ~、そんな感じです。で、早速インスタへもアップ完了。


アコギの傷ってのは気づいた当初はショックなんやけど、こうして振り返ると愛おしくもありますね。愛器との歴史を感じるわ~。あと、なんとかピックガードの「K.YAIRI」マークも判別できるんで、応募要項はクリアでしょう(^^)。映えてないかもですが、この歴史がいい感じで、なかなかのお気に入りの一枚。K.YAIRIでも傷はオーナーとの歴史っておっしゃってますからね。

それにしても購入した当初はここまで一緒にいるとはね~。全く思ってなかったですよ。当時は

一生モノのアコギを買った感はゼロ

でしたから。わからんもんです。

一生モノのアコギって買う前から決めるのでなく、買った後からの後付け

なんだなぁ~って。予算的にも高校時代に無理して買ったんですよ。今の自分では到底考えられない当時の思いきった行動が、30年以上経った今こんな気持ちにさせてくれるなんてね。若かりし日の自分に御礼を言わなきゃ。

よく頑張りました(^^)。

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