HEADWAYから楽器フェアに出品されるミニギター 上京できないけどいつかは会いたい

仕事とかで年に数回東京へ行くことがあるんやけど、やっぱ東京は色んな催し物が開催されてるよね。それはビジネス関係でもそうだし、趣味関係でもそう。大阪に生まれ育った僕やけど、4年間東京に住んでた時にも思った。やっぱ東京って違うなぁ~って。凄いっていうんじゃないですよ。

あくまでも違うなぁ~って。

このあたり大阪育ちのちょっとした意地かな。

10月19日から東京ビックサイトで楽器フェアが

開催されますね。仕事で上手く合えばって、かすかな期待を抱いてましたけど残念ながらそれも叶わず行けません(^_^;)。ってことで、アコギからはどのようなモノが出品されるんかなぁ~って、出展会社のホームページなんかをチェックして情報収集してたところ、気になるのがありました(^^)。

HM-5080SE/AM | 株式会社ディバイザー

HEADWAYのこのアコギ、トップがマホガニー単板で、サイド・バックがサペリ合板のモデルのよう。オールマホ系のモデルに似合う


コチラ↑↑左側でわかるようにミニギターってのがいいねぇ~。

ミニギターはずーっと欲しい欲しいって思ってるんやけど。もう4本アコギがあるんで、また購入する機会を逃しちゃったんよね(^_^;)。今回も無理かな。

気になる値段は?

ミニギターって激安モデルってのが多いけど、これ80,000円という廉価とは言えない価格設定。海外生産ながら日本で最終チューンナップされる「JTシリーズ」やし、ミニギターながら鳴りへのこだわりからか、バックをアーチ加工してるよう。これがどこまでいい方向に影響するかわかりませんけど、その心意気が嬉しいやないっすか!

楽器フェアで出品され、その後はレギュラーモデルとして販売されるみたいやから、ぜひ試奏してみたいなぁ。多分、東京へ行かなくても試奏はできるはずやしね(^^)。

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