もうすぐ春本番も小松商店街はまだまだ肌寒く そんな平成最後のオンステージでした

2019年3月24日

ライブレポ 音楽活動

言われた事があります。

「ファッションは我慢」

なんだと。例えば3月のこの時期。当然服は冬物をメインで売ってるわけではなく、春物がメインですよね。でも、日によっては冬なみに寒い日もあるわけです。で、当然寒いわけですから、マフラーなんかするわけね。でも3月の春なんでファッション的に?ってわけですな。寒くても春はあくまで春らしくらしいです。...そんなのやっぱり僕、無理ですわ(^_^;)。

野外イベントの物産市&フリマオンステージ

で、ここのところ寒いじゃないですか。告知の時、雨の方は大丈夫(と思う)としたんやけど、次に気になったのは温度。予報では最高気温12度とある。真冬とは違うものの、寒そうなんでファッションの鉄則(?)に背き、冬のいで立ちでのぞみました(^^)。


ステージの際は上着を脱ぎましたけど、結構モコモコ感を感じながらのプレイ。やっぱり肌寒く手も冷た~くなりました。いわゆる花冷えですね。

------------------------------------------
■1回目
「田園」 玉置浩二カバー
「さくら(独唱)」 森山直太朗カバー
「買い物カゴで」
「フレンチトースト」
「気持ち華やぐこの場所に」

■2回目
「あなたに」 MONGOL800カバー
「なごり雪」 伊勢正三カバー
「俺らの家まで」 長渕剛カバー
「歌えたらいいな」
「咲くサクラ、散るサクラ」
------------------------------------------

セットリストをご覧いただくと、春の曲を選択してます。でも、花冷えのこの日。ファッション同様、皆さんも我慢しながら聞いていただいたかもしれません(^_^;)。今回は1ステージ30分いただいたんで、ゆったりと5曲やりましたが、見に来てくれた方や足をとめていただいたお客様、寒い中ありがとうございました。

小松商店街のオンステージ。ライブレポを振り返れば、2015年6月にお邪魔させていただいたのが最初。ご縁をいただき4年間もオンステージにたたせていただきましたけど、今回で平成最後のオンステージとなります。引き続き新しい時代も、出演させていただく所存(あくまでも了承いただければ...ですが)。次回は年号も変わった6月とのこと。今後もよろしくお願いしま~す!

スポンサーリンク