HEADWAYからの新発売ミニギターを見て ネックはオーソドックスが一番と思う

2019年3月14日

HEADWAY アコギ アコギその他 ミニギター

アコギの新発売ニュースの中でもこのジャンルは見逃さないようにしてます。それが

ミニギター。

もう何年も前から欲しいと言いながら、買ってないけど

  • テレビ見ながら
  • こたつに入りながら

気楽に弾きたいなぁ~って思ってて。思えば高校時代なんかは「YAMAHA FG-300D」をそんな風に使ってたもん。さすがに今それを家でやると、非難ごうごうやけどね。よく実家は許してくれてたもんです(^_^;)。

HEADWAYからミニギターが新発売

のニュースです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

これボディトップに「彼岸花」が、そしてネックのインレイが「狐」があしらわれてる入魂のモデル!...なんやけどね。

弾きやすさとネックの関係について

先日「FG-300D」の弦高調整をして格段に弾きやすくなったって話

「YAMAHA FG-300」違和感からの解放 微妙な調整により音と同じく爽やか気分に!

を書いたけど、ネックから伝わる左手の感覚って繊細やと思うんよね。弦高もそうやけど、ネックの太さだったり形状だったりで随分違うから。それにプラスして

僕はネックの見た目も弾きやすさに影響するんよね(^_^;)。

先のHEADWAYのミニギター。通常ポジションにはポジションマークがなく12フレットにのみ狐のマークがあるとか


こんな感じのネックインレイが豪華なタイプは、フレットポジションが確認しづらく僕にとっては弾きにくくていけません(^_^;)。ちなみに上記は「Morris W-100D」。よくライブさせてもらっているとこに置いてあるんやけど、やっぱり弾きにくいし、たまにフレット間違いますもん。そう

僕はサイドポジションマークだけではダメな子なんですわ。

だから絢爛豪華なのは羨ましいけど、背に腹は代えられないからね。やっぱり


オーソドックスの場所にマークがないとね(^^)。やっぱりこれが一番ですな。

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