アコギなら弾きまくって弾きまくりたい そう考えれば選択が必要かと最近考え中

2019年4月22日

FG-300D L-10ES YW-1000 YW-K13-MAP アコギ

レベルはぜ~んぜん違うんやけどね。思いっきり共感したツイートを発見(^^)。


ツイート主はミサイル濱野さん。先日

「ヤマハFG弾き倒しまつり」5/3~5/5太子ホールで開催 120本と強い思いに会いに行こう

コチラ↑↑の記事でも紹介した5/3~5/5に開催される「ヤマハFG弾き語りまつり」で展示するコレクションを悩まれている...そんな心の叫びが面白い(失礼!)。案内ではコレクションの内120本を展示!ってことでした。想像するに運搬等の諸事情での120本って本数だったんやと思う。

が、しかし

どうしても120本に収める事ができないジレンマ。いや、ジレンマと違うな。展示ギターを選択する際に何かコレクターゆえのこだわりがあって、絞り切れないんやろうなぁ。『コレを持っていくなら、コレがないと相成り立たない』みたいな。コレクターだけがわかるこだわりみたいなやつね。うんうん。こだわりの内容はよくわからんけど、こんな話は大好きです(^^)。

ギターを選択するという事について



僕はごらんのとおり今現在4本所有してます。ただ本当のところ欲を言えばあと2本、最低でも1本は減らすべきだと思ってるわけね。もちろん保管場所という問題もあるけど、やっぱり弾く時間が分散されるって事が大きい。

弾ける日は4本とも弾くように心がけているものの、やっぱり弾けないアコギって出てくる。それよりも1本に弾ける時間がそれぞれ短くなるのが致命的かな。アコギって弾いてやってなんぼのもんだし、弾かないと音的にもよくないからね。だから、できるだけ弾く!...所有する上で一番大切な事じゃないかと思ってます。

そんな思いからも僕の弾く時間からすると、メインアコギと、もしかの時の1本の2本体制が適正じゃないかなって。でもねぇ~

絞り切れないんよねぇ~(^_^;)。

まぁ~1本は右から2つめの「K.YAIRI YW-1000」で揺るぎないけど、あと1本が悩むとこ。激鳴りでライブに便利な「YAMAHA L-10ES」。キラキラ爽やか系の「YAMAHA FG-300D」。ニュアンスの異なる音色のメイプル単板「K.YAIRI YW-K13-MAP」。どれも魅力的で困るわ。ただね。そろそろ絞らないといけないかって思ってます。

もし僕の代わりに弾きまくってくれる方がいらっしゃれば、ぜひ連絡いただきたいなぁ。アコギとして生まれた以上、もっともっとアコギ自身も音色を奏でたいやろしね。僕をリアルで知ってる方で、熱く弾きまくってくれる方...こっそり募集開始です(^^)。

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