FacebookなどSNSの投稿について リアルな人間関係を考えれば自分に素直でいいかも

2019年4月19日

SNS ネット

このブログのサイドバーに自己紹介とともに、各種SNSのボタンを設置してみました(^^)。
  • Twitter
  • Facebook
  • Tumblr
  • YouTube
以上4つやけど、あらためて色んなサービスを使ってるもんですね。その他にも好きな女優さんフォロー用にInstagramもやってますけど、ネットのサービスを利用するのは好きなのかなぁ~やっぱり。ただ

好き勝手に使ってよくないのがSNS

だと思ってます。そこには他人や相手があるから。

好感の持てる投稿と嫌がれる投稿


Google先生に『Facebook うざい』なんて検索すると嫌がられる投稿パターンが挙げられてますよね。
  • リア充、自慢
  • かまってちゃん
  • ネガティブ発言
  • 不思議、ポエム系
などなど。確かにこの関係の記事はよく見ますし、納得する部分も多いです。ただ今日何気に見た記事にそんな内容に一石を投じる内容でなかなか興味深かった。

Facebookの最大の「利点」は距離をおかれること

「自慢投稿はやめましょう」って書いてありますけど、”自慢”と思われてしまう人に距離を置かれるということこそが、Facebookの最大の利点だと思っているのです。万人に好かれることを目指さず、自慢じゃなく共感と思ってくれる人をスクリーニングすればいいんですから、自然体で”自慢”すればいい。

なるほどぉ...。自分の気持ちの素直な投稿に対して、ネガティブな感情を抱く人ってのは価値観が合わないってことか。それも一理あるね。例えばFacebook上で知り合いであって友達って便宜上(?)なってるけど、そんな方とはリアルな世界では絶対に友達になってないもん。

Facebookの最大の「利点」は苦手な人から距離をおかれること、リアルな世界で消耗することを事前に防げますよ。

価値観...馬が合う人が誰かを見極めるために、我慢することなく投稿したい事を投稿すればいいってねぇ。それが判定できる便利なツールだとまでおっしゃってる。今までは万人に好感を持たれる投稿は!って事が言われてましたけど、万人と気が合うなんて現実世界ではありえないわけで、なかなか的をついた意見と思います。

だからといって好き勝手な内容を投稿すればいいってもんじゃないけど、気にしすぎな方は、先ほどの記事をぜひ一読くださいませ。気持ちが晴れやかになるかもですよ(^^)。

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