ストレスなくインスタ映えを拝見するため 毎月終盤のパケット低速モードを回避せよ

2019年5月23日

Life Log 日記

今日は5月23日(木)。そろそろ5月終盤ですけど、月の終盤になれば毎月毎月スマホパケットとの勝負になるんですわ。ってのもパケットを家族とシェアしてて、パケット使いたい世代の娘が二人いるもんで、ほぼ終盤は契約パケット超過のため

パケット低速モードです(^_^;)。

って事で、何かネットで情報を見るのに都度イライラの月末なんです。

で、そんな低速モードがスタートした今日。好きな女優さんの投稿をチェックするためInstagram(インスタ)アプリを起動。そもそもインスタって彼女フォローメインで使ってるんわけで毎日楽しみにしてるけど、あまり頻繁には更新されない。まぁ~忙しいからね。で、インスタアプリのトップに彼女の公式アカウントが表示され、投稿された事を確認!

『おお~!アップしてる!』

胸の高まりを感じながら、写真を待つ。...が、しかし本日より低速モード突入。なかなかその写真が現れぬ。さらにしばらく待って、ようやく...現れた!








雑誌の撮影で信楽へ。 信楽焼といえばタヌキ…。 何故?がやっと分かった。 昭和10年代に京都の陶芸家である藤原銕造さんという方が、山でたぬきの群れが輪になってお腹を叩いている光景を目にし、そこから閃きを得て、縁起物として作ったのがたぬきの置物の始まりとされているそうです。かわいいお話💕 さらに、昭和26年、昭和天皇が行幸で信楽を訪れた際に、地元の方々は、子供の頃からたぬきの置物を集めていらした昭和天皇のために、日の丸を掲げた「たぬきの置物」を沿道に並べて歓迎したそうです。 昭和天皇は深い感銘を受け… をさなきとき あつめしからに なつかしも  しからきやきの たぬきをみれば と詠まれたそうです。 信楽の方々の優しさが伝わるステキなエピソード✨ またゆっくり、行きたいです♫
常盤貴子さん(@takakotokiwa_official)がシェアした投稿 -



たぬきの置物...。

確かに「たぬきの置物」に癒されるし、キャプションに書かれた話も素敵で胸がキュンとはする。でも...少しだけ我がまま言っていいっすかぁ。小さくてもお姿を拝見したいなぁ~。「たぬきの置物」の脇に小さくてもいいんで。僕にとってはですね、そのお姿こそ最大のインスタ映えなんです。引き続き楽しみにしております。5月31日までの投稿は、毎度ドキドキしながらね(^^)。

低速モードの脱却を考える

我が家はD社を契約してるんやけど、総務省の指導もあってか各キャリアが料金値下げを表明してますね。

シンプル2択な新料金。ギガホ、ギガライト | 料金・割引 | NTTドコモ
  • 定額で毎月最大30GBまで利用可能な「ギガホ」
  • 毎月1~7GBまでの間で使った分に応じて料金設定される「ギガライト」
同一家族ならこんなプランを選択できるみたいやね。さてどちらのプランを選択するか。これには『こうかなぁ~』ってすぐに思ったんやけど


...思ったとおりにD社も考えているみたいやね(^_^;)。

僕の一つ年上(随分と若い!)の江口洋介さんと長女と同じ年の橋本環奈さん。ほぼ同じ設定ではっきりうたれた広告と迷いもなかった僕の判断が同じとは。なんかD社の戦略にハマったみたいで嫌な気がするわ。

『親子でシェアする場合は、こうでしょ?』

みたいな。まぁ~確かにその通りではありますが。まずは低速モード脱却のために、ハマってみますかね。

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