何かがあるから変化を感じるはず それは「気のせい」でも「大丈夫」でもないかも

2019年5月27日

Life Log つぶやき

急に暑くなってきましたねぇ~。北海道は佐呂間町で気温39.5度ですと。サロマ湖近くのあの場所の気温って聞いた時は信じれなかった。異常気象にも程があるって感じ。そんな感じなんで、皆さんも体調管理に苦労されてるはず。ここは無理せず、無茶せず乗り切りましょう。

ちなみに我が家では

長女が先週くらいから風邪のような症状で、昨日なんか咳がひどかった。
で、先週も行った病院へ今日も通院したそうで『風邪が長引いてますねぇ』って診断らしいけど、今もリアルタイムで結構咳きこんでるわけです。でもね。不思議なことに

『診察中の時は、なぜかピタリと咳が止まった』(長女)

らしいんよね。こんな経験ってないですか?僕はこんな経験何度かあるんですよ。例えば頭が痛いから病院へ行った時、診察前に痛みが治まって診察室へ。

『どんな痛みですか?』(医師)
『どんな...というか今は大丈夫です』

みたいなね。そうなりゃ下される診察って経過観察...いわゆる様子見ってことになるわけです。

昔使ってたラジカセ

自分の身体じゃないけど、モノにも同じような事があって10代の頃愛用してたラジカセが

カセットを入れてPlayボタン押しても再生されない

っていう故障をしているわけ。修理をお願いしようと思って、電気屋さんに持って状況を見てもらおうとすると、なぜか再生できる。なぜか故障の状態が再現しないわけですよ。そうすると...様子見って事になるわけね。間違いなく故障してるんやけどねぇ。実際家に持って帰ったら故障再現やったもん(^_^;)。

少しでも何かいつもと違う時

ラジカセの件もそうだけど、身体に少しでも何か違和感があったら、おかしいな...異常かな...って思わなくちゃいけないはずですよね。でもなんだろかなぁ

『きっと大丈夫だろう』

って思いがちのような気がする。いや

『大丈夫であってほしい』なのかもしれんね。

もう50歳を過ぎた年齢です。そんな希望的観測じゃなく、ちょっとした変化に正しく向き合うべきなのかも。...最近左上の歯に少しの違和感があるけど、

『大丈夫だろう』ではない

んかなぁ(^_^;)。時間見つけて歯医者に行かなくちゃ。

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